とゆーわけで始めますた。
まー日々思いついた事とかレビューとかをテンション低くやっていく予定です。
分かってるとは思いますが期待しないように。
レビュー@
タイトル:「最終兵器彼女」
著者:高橋しん
全7巻(完結)
んで1発目は何故かこれです。
別に凄い好きというわけではないんですがなんとなく。
「いいひと」を書いた人とは思えないほどSF的な要素が舞台設定のベースになっています。
主人公の彼女が兵器になるという、パッと見ると作者の正気を疑ってしまうような話なんですが、
読んでみると、ありがちな高校生の恋愛感情の機微を描いた恋愛モノになっています。
舞台を日常とかけ離れた異常な状況下に置くことで感情の揺れ等の「人間くささ」をより際立たせる、
というのはよくあるやり方なんですが、
それに乗っかることができれば非常に切ない恋愛マンガとして読めるんで、
妄想が得意な人にはオススメです。
逆に、某山本のようにリアル重視のマンガが好きな人にとってはゴミクズになってしまうんでしょうが。
まあ私がレビューするのは面白いものだけなんで(傲慢)、
食わず嫌いな人も先入観を捨てて(←これが重要)読んでみてはいかがでしょうか?
まとめ:方言しゃべる女の子ってイイよね(可愛いければ)
その@
昨日から始めたんですが大反響のようで(約1名に)。
レビューA
タイトル:「Fool on the planet」
アーティスト:the pillows
リリース:2001.02.07
個人的に大好きなpillowsのベスト盤の紹介を。
ポップでロックテイストな音に加え、山中さわお(Vo&G)の独特な詞がこれまたイイ!
彼のうたに引っ張られて自分の色々な感情が浮かび上がるのはとても気持ちいいです。
「なんじゃこりゃ」って曲も結構あったりするんですが、いい曲はホントいいです。
下のオススメトラックなんかは噛み締めるように聞いてもらいたいですね。名曲です。
ま、今回はこんなもんで。
オススメトラック:01 ,06 ,14 ,15 ,16
まとめ:ピロウズって名前の響きだけでバカにすんなや
そのA
祝!!基本情報合格!!
レビューB
タイトル:「LOVE JAM」
アーティスト:大塚愛
リリース:2004.11.17(!?)
はい、ついに出ちゃいました。2ndアルバム
可愛い曲やら切ない曲やらバカらしい曲やらで盛りだくさんの1枚です。
aikoにウルフルズを足してゴチャゴチャに煮込んだ感じが個人的にドストライクであります。
ちょっと狙いすぎだったりして引いちゃう人も多いとは思いますが、
たまには頭をからーっぽにして聞いてみてください。
上っ面はチャラチャラしてますが、意外としっかり作ってるんじゃないかなー、と。
作詞&作曲をちゃんと全曲でやってるのも重要(どこまで自分でやってるのか知らんが)。
表現したい&伝えたいって気持ちはなにより大切だと思いますんで。
まあ皆さん聴いて切なくなったり笑ったり悶々したり(?)してください!
オススメトラック:全部(文句あるか?)
まとめ:はいはいどーせ「齋藤キモイ」とかゆーんだろ。
もーいーです、吹っ切れましたから。
今日大学へ行ってしたこと:図書館で論文探し(2時間)、
観測機器の土台の錆とり(4時間)
おいおい錆とりてアンタ俺は作業員のおっちゃんですか?バカバカしいにもほどがあるわ!!
なにが悲しくて金払って大学行って寒空の下延々と錆を独りで4時間もこすってなきゃならんのよ。
あまり考えると作業場の9階屋上から飛び降りそうだったんで、
ロボットのように忠実に教授(ハゲ)の命令を遂行してました。
本当はやらなきゃいかんプログラム作成を行う予定でしたが、あまりにもアホ臭くなって速攻帰宅。
コンビニのおでんが身に染みたよ・・・。
こんな私は間違っていますか?
レビューC
タイトル:「BLAME!」
著者:弐瓶勉
全10巻(完結)
ハイこれ最強。
日本のみならず海外でも高い評価を受けている(らしい)、ニューエイジサイバーパンクです。
ダンジョン探索型とでもいいましょうか、
主人公である霧亥がえんえんと巨大な構造物内をさ迷い歩きます。
最初はなにがなにやらサッパリですが、
巨大な構造物の意味や主人公の目的や正体が分かってくるに連れて非常に面白くなってきます。
暗澹として救いのない世界観&登場人物や、
数々のSF的オーバーテクノロジーは正にサイバーパンクの金字塔と呼ぶに相応しい内容です。
基本的に会話などは非常に少なく、何ページもセリフが無いのはざらですが、
世界観の描写が卓越しているため、違和感無く、むしろ効果的に作用しています。
サイバーパンクはその内容から非常に読む人を選んでしまうジャンルですが、
そーゆーのがあってもいーんじゃねーの?(投げやり)
まとめ:重力子放射線射出装置キボンヌ(対ハゲ教授用)
わかるやつだけついてこい
今日も相変わらずの1日でした。
教習所行って(やっぱバイクは楽しいですね)、
帰りにスロットでチョイ勝ちして(飛雄馬が頑張ってくれました)、
そのまま研究室へ。
昨日はあんなこと書いちゃいましたけど以外とこの研究室居心地よかったりするんですわ。
博士はキモ○タで、4年はかなりダメ(孝英タイプ)ですが。
こんなんでも毎日そこそこ楽しかったりする私は終わってますか?そうですか。
レビューD
タイトル:「羊のうた」
著者:冬目景
全7巻(完結)
血を求める姉弟(吸血鬼とかじゃなく病気)とその周囲の人達の物語です。
大切な人の血液を摂取をしなければ生きていけない2人の苦悩と、
作者独特の絵柄が重なって寂しさや悲壮感溢れる作品になってます。
死んだ父親に捕らわれ続ける姉と、失った普通の日常に未練を残す弟が、
次第に心通わせるさまは結構切ないと思います。
和服が多用されているのも作品の雰囲気に非常にあっていて良いです。
つーか着物の女性描くのスゲーうまいんだわ、この人。
けして読後感がスッキリサッパリというわけにはいきませんが、
重いボディーブローでのたうちまわるのも、たまにはよいかと。
まとめ:セーラー服と着物のギャップがたまりません
_ ∩ _ ∩ ( ゚∀゚)彡 ゴッゴル ! ゴッゴル ! ( ゚∀゚)彡 ゴッゴル ! ゴッゴル ! ⊂彡 ⊂彡 _ ∩ _ ∩ ( ゚∀゚)彡 ゴッゴル ! ゴッゴル ! ( ゚∀゚)彡 ゴッゴル ! ゴッゴル ! ⊂彡 ⊂彡
こんくらい言っとけばいい?>こーじ
徹夜明けにミーティングを行い、細かいプログラムの修正をして15時に研究室から脱出。
帰りにふらっと稲毛へ・・・。サクッと20kほど勝ってヤメ。
しかし最近のスロはホント出ませんわなー。
2〜3年前は万枚越えは良く聞いたんですが、最近は5〜6千枚出ればかなり出たほう。
業界内の規則改正によって規制されてしまったとはいえヒドイもんです。
まあ出玉の上限を制限するのは良しとしても、下限は制限しないんかい!って感じです。
リスクはそのままでメリットが減ってるんじゃそりゃキツイですよ。
まぁそのせいもあってか最近は攻め時とヤメ時をキッチリ守るようになったのは良い傾向かと。
え、だったらスロットやめりゃいいじゃんて?ごめん、それはムリ(脳内麻薬的に)
レビューE
タイトル:「スプリガン」
著者:皆川亮二 / たかしげ 宙
全11巻(完結)
「ARMS」や「D-LIVE!!」で有名な皆川亮二氏の出世作です。
SFアクションで、小気味良く爽快感のある内容になってます。
主人公の心身の成長も話の主軸となっており、
特に後半の爆発的な成長ぶりは見てて非常に面白いです(銃弾を避ける避ける!)。
この作者はホントにアクションを描くのがうまく、
動きの流れの一瞬を切り取って、格好良さ&躍動感タップリに表現してます。
ネガティブ系が好みな私ですが、これはオススメ。
スッキリサッパリな一品です。
まとめ:AMスーツキボンヌ(対新聞勧誘用)
家から大学への通学途中にちょっとした集合住宅地がある。
まーたくさんの人が集中的に住んでいるんだからいろんな人がいる。
良く見かけるのがボロボロの服を着たじーちゃんである。
なんで良く見るのかというと、このじーちゃん常に走っているのである。
トテトテとあんまりおぼつかない感じで。
どーみても10人が見たら10人が「ボケておかしくなってるんだなー」と思う。
季節を問わず年中ボロイ服で息を切らして走り回ってる姿は、
気味悪がる人もたくさんいるだろう。近くに小中学校もあるし。
けど彼には、きっと何か目的というか走る意義みたいなもんを持ってるんじゃねーかと思う。
たしかに彼はボケていて、俺らのロジックは通用しないのかもしれない。
それでも、彼の世界では走るという事は絶対に必要な行為だったり、
とっても魅力的な事なんだろう、と感じてしまう。
そう感じてしまうと、なんだか彼の顔がとても楽しそうに見えてしまったりする。
果たして彼は萎縮してしまった脳が出す命令を盲目的に実行し続けているだけなのだろうか。
それとも(ボケてはいたとしても)楽しい事を目いっぱい満喫しているのだろうか。
俺には彼の思考は分かるわけがないだろうし、ああなりたいとも思わない。
ただ彼の一生懸命なりふりかまわず走っている姿を見ると少しだけ羨ましくなるのだ。
ほんの少しだけ。
BGM "OVER AMP" by the pillows
なんか知らんがスロットが連勝中。
本日も終盤の大逆転で30k勝ち。
お蔭様でSR400の頭金の目標200kにあと一歩です。
こんなんで買うのもSRに申し訳ないとは思うんですが、
ホラ、お金には綺麗も汚いも無いよね?
このヒキが続きそうならもうちょっと頻繁に打つ予定。
レビューF
タイトル:「SYNCHRONIZED ROCKERS」
オムニバス
リリース:2004/09/16
色々幅広く聴こうとは常々思っているんですが、
やっぱりどうしても偏った聴き方をしてしまいます。
最近はpillows三昧です。ご飯3杯はいけます。
つーわけでthe pillowsのトリビュート盤です。
参加アーティストは、
ELLEGARDEN, YO-KING, BUMP OF CHICKEN, Mr.Children等と結構豪華です。
突飛なアレンジはほとんど無いですが、
各アーティストの味が出てるんじゃないかと(YO-KING, BUMP, ミスチルは特に)。
pillowsのメロディライン&詞の素晴らしさと各アーティストの味付けが絡み合い、
原曲を知ってる人も知らない人も新鮮な感動を覚えると思います。
自分の好きなアーティストが参加しているのなら聴いてみて絶対損はしないはずです。
オススメトラック:01 ,02 ,03 ,05 ,09 ,10
まとめ:当面はSRに乗りながらpillows聴くのが人生の目標(就活しろ)
バイト明けに研究室へ。
午後は教習所(1段階目終了。遅い・・・)とスロット(チョイ負け)。
帰宅して落とした新曲群を聴きつつまったり小説を読む。
なんというか、昨年までは考えられないくらい充実した日々を送っております。
他人から見たらヒマそうに写るかもしれないけど、個人的にはこれでいっぱいいっぱい。
こんな生活に充実感を覚える私もどうかとは思いますが、それは今更ってことで。
いいじゃん生きてるんだからさー(思考放棄)
レビューG
タイトル:「教育」
アーティスト: 東京事変
リリース:2004/11/25(フライング入手)
林檎嬢バンドの1stアルバムです。
ベースにプロデューサーで有名な亀田誠治、
キーボードにPE'ZのH是都Mと、メンツもおもしろいです。
PVの刃田綴色(Dr)はめっちゃカッコイイっす。姫はエロカワイイです。
今までのドロドロした感じやエキセントリックさといった変化球や魔球というよりは、直球勝負!な感じです。
林檎節は相変わらず全開ですが。
ジャズテイストを多分に含んだバンドサウンドは密度が高くて聴き応えアリ。かっこよすぎます。
彼女達の今後が非常に楽しみな1枚。いいから聴きなさい!
オススメトラック:01 ,02 ,05 ,07 ,08 ,09(強いてあげるなら。つーか全部いいぞコノヤロー!)
まとめ:天は二物を与えてました。俺にもさー、少しは(ry
最近疲れのためか睡眠のタイミングが非常に不定期。
AM3:00に目が覚めてしまい眠れず・・・。勘弁してほしいわ・・・。
昨日は牛角でガツ食い&カラオケ熱唱と久々に「他人と」遊びました。
まあその他人が約1名だけなんですが。
改めて己の交友関係の狭さに愕然としましたが、楽しかったので問題ナシ!
あれですねー、好きな曲を好きなだけ歌うってのは気持ちがいいですねー。
上手い下手はともかくとして。
子鹿は寂しいと死んでしまうのでたまに気が向いたら遊んでやってください。
断るかもしれんけど(えっ!?)
つーか野郎二人(24)でチャゲアス熱唱て _| ̄|○
レビューH
タイトル:「APPLESEED」
メディア:DVD(もしくはavi)
発売日:2004/11/25
3時に目が覚めてしまって観たのがコレ。
「攻殻機動隊」で一躍有名になった士郎正宗が原作の映画です。
全編フルCG&セルシェード(アニメのCG版みたいなかんじ)。要は「アニメ」。
しかしアニメと思ってバカにしてはいけません。ジブリ以外にもおもろいものはたくさんあります。
バリバリのSFですが、原作の濃密なストーリーや世界設定を2時間で表現しきれるはずもなく、
話の流れはありきたりなものになっています。それでも結構面白いけど。
じゃあなにが凄いかというと、やはりビジュアル的なインパクト。
よくもまあこのクオリティのCGを2時間分も創ったなあと。
キレイさだけを強調しているのではなくて、ハイレベルなCGがこれでもかと動き回ります。
SFメカニックの細かい描写&動きは他の作品を圧倒しており、
特に、ガトリング砲の動作や音、パワードスーツ(機械的な強化服)の細かい動きといった、
兵器関連においてのビジュアルは無機質系が得意なCGとあいまって非常に素晴らしい出来です。
原作者が同じ「攻殻機動隊」が精神的、哲学的なSFアクションなのに比べて、
これはハリウッド的なSFアクションとして楽しめます。
SF好きの方は是非!
まとめ:めくるめくメカニックハイスピードアクションに酔いしれろ!!
はい、まさきにバイトを紹介したのに文句を言われるサイトウです。
つまらんてなんだつまらんて。だったらやめちまえ!
嘘ゴメンしんどくなるからやめないでください・・・。
で、とうとう出ましたねードラクエ。
無類のRPG好きとしてはやらないわけにはいかないでしょー!
というわけで研究室へ行く予定をあっさり覆し(!)早速プレイ。
あれですね、思ったよりしっかり創ってますね。
7の時はPSの割にはつたない感じがしたんですが、
近作はPS2のスペックを有効に使って鳥山氏のデザインを巧く表現しています。
システム面やストーリーについてはもっと遊びこんでからレビューしたいな、と。
だーれも期待していないでしょうがお楽しみに。
レビューI
タイトル:「VALKYRIE PROFILE」
ハード:PS
製作:ENIX(制作はtri-Ace)
発売日:1999/12/22
ゲーム繋がりでPS時代のマイベストRPGの御紹介です。
テイルズシリーズやスターオーシャンシリーズといった、
リアルタイムアクション要素を戦闘に盛り込んだゲームを創り、
有名になったtri-Ace制作のRPGです。
北欧神話をベースにした世界設定やストーリーが良い雰囲気を醸し出しています。
が、決してビジュアル的に突出しているわけではありません。
それでも平均以上だとは思いますが。
でも正直ゲームにとってそんなにビジュアルは重要じゃないと思うんです。
そりゃあキレイにこしたことはありませんが、
それだけの糞ゲーがたくさんありますからね(FFとか)。
ゲームの「面白さ」の根幹はシステムだと思っています(もちろんストーリーも大事ですが)。
その中でも戦闘部分はRPGで最も多く時間を割く所なので、
その面白さが作品の評価を左右します。
その点において今作は非常に優秀ではないかと。
キャラ一人にボタンを一つ割り当てて押すだけなんですが、
タイミングいかんで戦局が大きく変化することもしばしば。
ヘタでもガチャプレイで楽しめますし、慣れてこれば、
パーティーの構成やボタンの押す順番&タイミングを追及することでより深く楽しめます。
間口が広くかつ楽しめるというのは重要ですからね(序盤で飽きられたら売られちゃうし)。
結構アクション要素が強いRPGなんで、
そこが許容でき北欧神話系に抵抗なければプレイする価値アリです。
まとめ:もはや読み手を全然考えてないレビュー内容ですな
きょうはばいと明けにけんきゅうしつでかんそくききの土台のくみたてをやらされました。
もうきぶんはあうしゅびっつです。せんせいにはけつばっとのお礼をしてあげたいとおもいました。
「夜にたかはしくんがくるよ」とおがわくんが言ったのでまっていましたが、
おそくなると言われたので、にくたいろうどうのつらさをいやすためにパチスロを打ちにいきました。
2せんえんで出たのでぼくはホクホクがおでした。
となりのみすぼらしいおじさんは台をどついていました。
ぼくは「しねばいいのに」とおもいました。
だけど「さっこんのけいざいじょうきょうでサラリーマンもたいへんだなあ」とおもい、
れんびんの目をむけてあげました。
ガストにいくとみんながせいぞろいしていました。うじゃうじゃと
たかはしくんと会うのは1か月ぶりです。
ぼくは「あいかわらずダンディだなあ」とおもいました。ひげが濃い
たかはしくんはぼくにパチスロを教えてくれた人なのではなしていてとても楽しかったです。仕込みやがった
あと、やまもとくんはあいかわらずうるさかったです。
かれのせいで心にふかいトラウマを持つおがわくんとそうだんして、
「かれをこくそしよう」ときめました。
来年の春ころにさいばんに入るそうです。たくさんいしゃりょうをふんだくってやろうとおもいます。
すごいことに、費用はおがわくんがぜんぶはらってくれるそうです。
「さすがおがわくんは心が広いナイスガイだなあ」とおもいました。成金の息子は金づかいがあらい
そんなこんなで、はらのさぐりあいのぜつみょうなトークをおえて、家にかえりました。
かえりみちに、「へやについたら矢田亜希子がはだかエプロンで出むかえてくれないかなあ」ともうそうしました。
やっぱり矢田亜希子はいませんでした。あたりまえです。じぶんにいやけがさしました。
ベッドによこになってなみだを流しながら眠りました。とてもいい一日でした。
おわり
*注意!!
筆者は精神的疲労により妄想癖や被害妄想、幼児退行の傾向がありますので、
一部事実と異なる点や不当な記述があります。御容赦下さい。(´・ω・`) ショボーン